はじめまして。
鍼灸は誰でも初めてだと恐いかもしれませんが、全く驚くようなものではありません。
鍼灸は本来、現代の我々が思っているより、ごく日常的で、当たり前なものです。大阪では昔から「小児はり」など皮膚をさする、こするような鍼が盛んでした。
ツボも深さや痛さではなく、東洋医学でいうところの流れ(経絡)を意識することが大切です。
鍼灸によって、健康な体質と精神を手に入れましょう。
【院長】木場 由依登
| 1999年 | はり師・きゅう師免許取得 |
| 以降、病院・鍼灸院・整骨院等に勤務 | |
| 2001年 | 明治鍼灸大学大学院卒業 |
| 2002年〜現在 | 某専門学校にて講師を歴任 |
婦人科疾患を漢方医学的に診断することで、不妊症・生理痛(月経困難症)などに対しても取り組んでおります。
また、院長は、大学時代に耳鼻咽喉科疾患(耳鳴り・難聴・メニエール病)を専門とする先生の元で臨床に従事しておりました。
様々な疲労から来る症状の治療についても努力しております。
■ 日本鍼灸史学会・理事(毎年学術発表)
■ 日本医史学会・会員(毎年学術発表)
■ 日本東洋医学会・会員
■ 関西鍼之会・設営係